豆腐はご存知のとおり、ヘルシーで栄養価の高い食品。難点は水分の多いこと、水抜きさえしっかりすれば、幅広い応用性のある大豆食品です。 この水分を取るには布巾でふくか、ザルに置いてその上に皿を乗せておく。こうすると、適度に水分が取れ、フライパソで焼いても水分が出ない。急ぎのときは電子レンジで2〜3分加熱で出来る。
@豆腐は、横に包丁を入れ、次にタテに包丁を入れ4等分にする。 Aフライバソに油をなじむ程度の少量を入れ、豆腐を弱火で焼く。 B両面がキツネ色になったら、酒、みりん、しょう油を各大サ、シー杯ずつ入れる。この時、焦げやすいので、さらに弱火にする。 Cタレが少し煮つまってきたら、同店のおいしさのひみつ、すりおろした大和イモを豆腐に乗せ、細かく切った青ジソをふりかける。そして、タレが煮つまっているので、酒を大サジー杯入れて全体によく回す。 Dここで火を止め、フライパソに蓋をして約1分間蒸らす。 E焼き上がった豆腐の上に、フライバソに残ったタレをかけて食べる。 犬和イモの代わりに、カツオブシをかけても美味しい。 手抜き料理レシピ→ 豆腐ステーキ
◆玉子・豆腐料理のコツ ・麻婆豆腐・オムライス・親子丼・オムレツ・豆腐すてーき・茶碗蒸し・おから・玉子焼き
・魚料理のレシピ・肉料理のレシピ・野菜料理のレシピ・おふくろの味のレシピ・豆腐料理のレシピ ・玉子料理のレシピ ・山菜料理・乾物料理のレシピ
・ 手抜き料理コツ ・リンク集 ・プロフィール サイトマップ Top